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川上友則さん(修了生、浜松ナノテクノロジー株式会社代表)がイノベーションリーダーズサミット2019の「TOP20スタートアップピッチ」に登壇しました。


2019年10月28~30日に虎ノ門ヒルズにて開催されたアジア最大級のオープンイノベーションカンファレンス「イノベーションリーダーズサミット(ILS)2019」に、川上友則さん(修了生、浜松ナノテクノロジー株式会社代表取締役社長)が参加しました。

その中で「TOP20スタートアップピッチ」と「中小機構・JVAピッチ」に登壇しました。


◆TOP20スタートアップピッチとは
招待制で行う大手企業とベンチャーのマッチングプログラム「パワーマッチング」において、大手企業からの商談リクエスト人気上位20位のベンチャー企業によるプレゼンテーション。

◆ILSとは
大手企業のアセットとスタートアップのアイデアやテクノロジをマッチングし、グローバルイノベーションを生み出すことを目的に発足。メインの事業提携マッチングプログラム「パワーマッチング」は、前回は、国内外の主力VCなどで構成する約100人のILSアドバイザリーボードが推薦する次世代スタートアップ約500社と大手企業約100社が参加、3日間で2272件の商談が行われた。その中から866件の協業案件が生まれ、既にM&Aや資本業務提携、共同研究なども活発に行われるなど大手、スタートアップ双方にとって飛躍的な成長機会となっている。