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ホーム >  ニュース >  藤田教授、石井教授、楠本助教が、企業が単独で解決できない課題をプロジェクトチームを形成して解決するA-SAPに参画し、その取り組みが紹介されました。

藤田教授、石井教授、楠本助教が、企業が単独で解決できない課題をプロジェクトチームを形成して解決するA-SAPに参画し、その取り組みが紹介されました。


藤田和久教授、石井勝弘教授、楠本利行助教が、A-SAPのプロジェクトに関わった取り組みが、フォトンバレーセンターのHPでインタビュー動画付きで紹介されました。

藤田和久教授:構造用合板のレーザ加工
石井勝弘教授:50m走タイムの予測システムの開発
楠本利行助教:ビーム径可変レーザ溶接用ハンドトーチの開発


A-SAPは、公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構フォトンバレーセンターの産学官金連携システムで、企業が研究開発を進める上で単独では解決できない課題を、大学等の研究機関に所属する専門家で構成するプロジェクトチームが主体となって解決します。