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横田准教授ならびに沖原准教授が、企業が単独で解決できない課題をプロジェクトチームを形成して解決するA-SAPに参画し、その取り組みが紹介されました


横田浩章准教授と沖原伸一朗准教授のA-SAPプロジェクトに関わった取り組みが、フォトンバレーセンターのトピックスで紹介されました。

横田浩章准教授:ツボを探知して、光が鍼灸のかわりに!
沖原伸一朗准教授:レーザーが匠の伝承技術を受け継ぐ

A-SAPは、公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構フォトンバレーセンターの産学官金連携システムで、企業が研究開発を進める上で単独では解決できない課題を、大学等の研究機関に所属する専門家で構成するプロジェクトチームが主体となって解決します。