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光医療・健康分野


明日の医療・健康を支える「未知未踏」への挑戦
光技術を基盤としてQOL(Quality of Life)の高い社会実現とビジネス展開を目指します


研究紹介

  • 光を使った脳計測システムの研究・開発
  • 脳科学分野への応用
  • 起業実践を通して産業創成への挑戦
  • 高空間分解能イメージング質量分析(質量顕微鏡)の機器開発と応用
  • レーザーアブレーション質量分析を用いた健康関連検査機器の開発

ワイヤレス脳計測
装置

脳科学の応用

毛髪ミネラルの簡易検査装置

質量顕微鏡

保有技術

生体の無侵襲計測(in vivo 計測)

生体医工学、薬事法、i医療機器開発

光を使った生体体計測

生体の酸素状態、近赤外分光分析、生体光伝播のモデリングとシミュレーション

脳研究

脳計測実験計画手法、脳への刺激呈示システム、脳計測データ解析とSPMによる統計解析、EEG、MEG、fMRI、NIRS統合解析

ビジネス展開

感性工学、知的財産戦略、破壊的イノベーション、経営情報学、研究・技術計画

イオン検出器技術

3次元(t,x,y)イメージング検出、検出器周辺パルス回路、高速信号処理(波形記録、波形演算)、データ処理(マススペクトル処理、イメージ可視化処理)

質量分析用イオン化技術

レーザーアブレーション法との組み合わせ、レーザー脱離イオン化法、その他の各種イオン化法

最先端の質量分析機器関連技術

利用法、応用技術、機器の改良

教員紹介