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GPIが選ばれる理由


GPIが選ばれる 3つの 理由とは?
  • 事業戦略の中に光技術を取り入れられる

  • 実体験を伴った深い実践知が得られる

  • 未知未踏の領域に挑戦したくなる



GPIとは

技術を用いて新しい 産業創成 することを目指した、博士課程のみの大学です。
GPIは The Graduate School for the Creation of New Photonics Industries の略です。

21世紀は光の時代と言われています。それを産業において実現する大学です。
光、そして産業へ。それが光産業創成大学院大学です。

よくある質問

Q1 光やレーザーって面白そう、どんな可能性がありますか?

A1 光産業は成長分野です。それを支えるのは光技術の多様性です。

2002年に約29兆円であった世界市場規模が、2015年には約107兆円に拡大すると予測されている成長性の高い産業分野です。((財)光産業技術振興協会の「光産業の将来ビジョン(2004年)」より)

光には多くの種類があり(色、強さ)、様々な対象にいろいろな効果を与えることができる大きな可能性があります。最先端の研究成果を利用した多くの事業例が本学にはあります。

Q2 これができたらいいなあ、光技術でできますか?

A1 是非そのお話をお聞かせください。

一緒に考えましょう。お困り事に合わせ、使える光技術についてゼロから考えます。
多くの最先端の研究知識を持ちながら、実際に使える技術について皆さんと検討します。それが光産業創成大学院大学です。

Q3 うちの技術、ほかで使えますか?

A1 「マーケティング」が成功確率を上げます。

マーケティングの目的は、顧客について十分理解し、顧客に合った製品やサービスが自然に売れるようにすることです(ピーター・ドラッカー)。

売れる仕組み作り(売る物と売り方の最適化)が大切です。あなた自身が実践を通して体得できるようなカリキュラムがあります。それが光産業創成大学院大学です。

Q4 本当にうまくいくのでしょうか?

A1 「できないと言わずにやってみろ」 晝馬輝夫 最高顧問(本学初代理事長)

「何かするときに本当に無心になることができれば、つまり、それを自分自身のために主張しようとせず、その結果でみとめられようともせずに本当に微々たる存在になることができれば、恩恵がもたらされます」
(ピーター・M・センゲ「学習する組織:システム思考で未来を創造する」より)

あなたと周りのみなさんが共に創造的になることが大切です。
あなた自身が実践を通して共創(co-creation)をもたらすようなカリキュラムがあります。
それが光産業創成大学院大学です。

理事長・学長からのメッセージ


学生・同窓生の声

同窓生

Q.なぜGPIを選びましたか?
所属企業の技術(シーズ)を活かして新しい市場を開拓するためです。 水野利彦さん 博士(光産業創成)2010年修了

Q.GPIの魅力とは?
経営学・工学を網羅した実践的な講義・指導を受けることができ、それをリアルタイムに実行できるところが魅力です。

Q.GPIでよかったこと・役立ったことは?
自ら経営・事業展開を行うことで、実体験を伴った深い実践知を得ることができました。現在の事業推進において大きな財産となっています。

Q.GPIを選ぼうとされている方にメッセージをお願いします。
目標を明確にすることにより学習の効率は飛躍的に向上します。事業化という目標を持てばあとは実践するのみです。
水野さんは入学後、所属企業のカーブアウト企業としてダイナセンス株式会社を設立され、学位取得後も活躍されています。

GPIで得られるもの

光技術を取り入れた事業戦略の実行力

実体験を伴った深い実践知

未知未踏の領域に挑戦したくなるスピリット


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