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学生・同窓生の活躍
2026.08.05
ベルリンの壁崩壊を体験した増田教授と考える日本の未来 ─ 2026年8月26日(水)「水曜日のヨル喫茶」に登壇
尖端光産業経営分野の増田靖教授と光情報・システム分野の林寧生助教が
浜松市の地域交流イベント「水曜日のヨル喫茶 vol.164」に登壇します。
浜松市の地域交流イベント「水曜日のヨル喫茶 vol.164」に登壇します。

今回のテーマは
1600年に一度の大変革時に、日本の未来を考えよう!
ベルリンの壁を壊してから37年、いま伝えたいこと。
ベルリンの壁崩壊を現地で体験した増田教授が、世界史の転換点と日本の未来を語ります。
文明法則史学では、約800年ごとに文明の中心が東西で入れ替わるとされており、現在は1600年ぶりともいわれる大きな変革期の只中にあります。社会・経済・技術が大きく変わる中、私たちはこれからの日本、そして世界の未来をどのように切り拓いていけばよいのでしょうか。
増田教授は1989年、ベルリンの壁崩壊当時に西ベルリンで生活し、歴史的な出来事を現地で体験しました。分断の象徴であった壁が取り払われた瞬間、その後の社会や政治、経済がどのように変化していったのか。
世界史の転換点を当事者として見つめた経験をもとに、現在進行中の世界的な変革について語ります。
ベルリンの壁崩壊から37年。世界は大きく変わりました。一方で、日本は「失われた30年」を経て、いまなお大きな課題を抱えています。しかし同時に、新たな時代を切り拓く可能性も秘めています。
「これから日本はどこへ向かうのか」 「私たちはどのような未来を創る担い手になれるのか」
歴史の転換点を知ることで、未来へのヒントを探る夜。参加者の皆さまと共に、日本の未来について考えます。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
1600年に一度の大変革時に、日本の未来を考えよう!
ベルリンの壁を壊してから37年、いま伝えたいこと。
ベルリンの壁崩壊を現地で体験した増田教授が、世界史の転換点と日本の未来を語ります。
文明法則史学では、約800年ごとに文明の中心が東西で入れ替わるとされており、現在は1600年ぶりともいわれる大きな変革期の只中にあります。社会・経済・技術が大きく変わる中、私たちはこれからの日本、そして世界の未来をどのように切り拓いていけばよいのでしょうか。
増田教授は1989年、ベルリンの壁崩壊当時に西ベルリンで生活し、歴史的な出来事を現地で体験しました。分断の象徴であった壁が取り払われた瞬間、その後の社会や政治、経済がどのように変化していったのか。
世界史の転換点を当事者として見つめた経験をもとに、現在進行中の世界的な変革について語ります。
ベルリンの壁崩壊から37年。世界は大きく変わりました。一方で、日本は「失われた30年」を経て、いまなお大きな課題を抱えています。しかし同時に、新たな時代を切り拓く可能性も秘めています。
「これから日本はどこへ向かうのか」 「私たちはどのような未来を創る担い手になれるのか」
歴史の転換点を知ることで、未来へのヒントを探る夜。参加者の皆さまと共に、日本の未来について考えます。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
イベント名:水曜日のヨル喫茶 vol.164
テーマ:1600年に一度の大変革時に、日本の未来を考えよう!
ベルリンの壁を壊してから37年、いま伝えたいこと。
講演:尖端光産業経営分野 増田靖 教授
光情報・システム分野 林寧生 助教
日時:2026年8月26日(水) 18:45〜21:00
会場:街食堂「SOU」(浜松市中区板屋町102-15 河合ビルB1F)
参加費:ワンドリンクオーダー制(予約不要・出入り自由)
水曜日のヨル喫茶 公式Instagramはこちら
テーマ:1600年に一度の大変革時に、日本の未来を考えよう!
ベルリンの壁を壊してから37年、いま伝えたいこと。
講演:尖端光産業経営分野 増田靖 教授
光情報・システム分野 林寧生 助教
日時:2026年8月26日(水) 18:45〜21:00
会場:街食堂「SOU」(浜松市中区板屋町102-15 河合ビルB1F)
参加費:ワンドリンクオーダー制(予約不要・出入り自由)
水曜日のヨル喫茶 公式Instagramはこちら