第8回 Photonics Challenge 2027 募集要項
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Photonics Challenge について
また、最終審査会では、本コンテストの支援機関である大手製造業、VC、金融機関等との協業・連携やネットワーク構築につながる機会を提供し、挑戦者の事業創出や事業成長を力強く後押しします。
光技術の可能性を切り拓く、新たな挑戦に取り組む皆さまのご応募をお待ちしております。
また、最終審査会では、本コンテストの支援機関である大手製造業、VC、金融機関等との協業・連携やネットワーク構築につながる機会を提供し、挑戦者の事業創出や事業成長を力強く後押しします。
光技術の可能性を切り拓く、新たな挑戦に取り組む皆さまのご応募をお待ちしております。
| 「光の尖端都市HAMAMATSU」と「Photonics Challenge」 |
|---|
|
静岡県浜松市は、日本初のテレビジョンが誕生した地であり、その技術を継承した光産業が芽吹き、光科学の研究・教育・産業が連携する地域として、誕生から100年経った今も発展を続けています。 この歴史と技術の蓄積を背景に、浜松に拠点を置く本学『 光産業創成大学院大学 』をはじめ、静岡大学・浜松医科大学・浜松ホトニクスが参画する「光の尖端都市HAMAMATSU」構想では、これからの光応用産業発展の主役であるスタートアップや中小企業が活発に活動できる環境づくりを理念として掲げています。Photonics Challenge は、その理念を実現するための取り組みのひとつです。 |
静岡県浜松市は、日本初のテレビジョンが誕生した地であり、その技術を継承した光産業が芽吹き、光科学の研究・教育・産業が連携する地域として、誕生から100年経った今も発展を続けています。
この歴史と技術の蓄積を背景に、浜松に拠点を置く本学『 光産業創成大学院大学 』をはじめ、静岡大学・浜松医科大学・浜松ホトニクスが参画する「光の尖端都市HAMAMATSU」構想では、これからの光応用産業発展の主役であるスタートアップや中小企業が活発に活動できる環境づくりを理念として掲げています。Photonics Challenge は、その理念を実現するための取り組みのひとつです。
募集テーマ・対象・部門・審査基準
| 募集テーマ | 光技術を応用し、社会に新たな価値をもたらす事業プランやアイデアを全ての産業、技術分野から募集します ※参考:対象となる「全ての産業・技術分野」はこちら> |
|---|---|
| 募集対象 |
光技術およびその応用を通して、社会に新たな価値または変革を生み出そうとする |
| ビジネス部門 対象者 |
スタートアップ・中小企業 ・ 日本国内に拠点のある法人(創業年数に関係なく、第二創業を目論むなど、新たな挑戦を歓迎します)・ 概ね1年以内に法人設立もしくは個人開業予定の方 ※中小企業の定義は業種により異なります。詳しくは中小企業庁HPをご確認ください。 |
| 学生アイデア部門 対象者 |
学生(個人またはチーム) |
審査基準
| ビジネス部門 審査 1~6 学生アイデア部門 審査 1.2.3.6 |
|---|
| 1.ビジョンと情熱のストーリー 2.ニーズの着眼点 3.事業アイデアのインパクト 4.計画の具体性 5.成長への志向性 6.光技術の活用(可能性含む) |
表彰【各賞1組 】
| ビジネス部門 | |
|---|---|
| 最優秀ビジネス賞 | 賞金100万円 |
| 最優秀チャレンジ賞 | 賞金80万円 |
| フォトンバレーセンター賞(静岡中小企業優秀賞) | 賞金30万円 |
| オブザーバー賞 | 賞金30万円 |
【フォトンバレーセンター賞(静岡中小企業優秀賞)について】
本賞は、静岡県の光・電子技術の未来創成を支えるフォトンバレーセンター(浜松地域イノベーション推進機構)よりご提供いただいております。
応募時点で、静岡県内に活動拠点を有するビジネス部門のファイナリストを対象として選考・表彰します。
フォトンバレーセンター(浜松地域イノベーション推進機構)についてはこちら >>
【副賞について】
各最優秀賞およびフォトンバレーセンター賞の受賞者には、光産業創成大学院大学の入学金免除特典が付与されます。※発表された事業を実施する場合、発表者以外の実施者も対象となります。
【フォトンバレーセンター賞(静岡中小企業優秀賞)について】
本賞は、静岡県の光・電子技術の未来創成を支えるフォトンバレーセンター(浜松地域イノベーション推進機構)より提供。応募時点で、静岡県内に活動拠点を有するビジネス部門のファイナリストを対象として選考・表彰します。フォトンバレーセンター(浜松地域イノベーション推進機構)についてはこちら >>
【副賞について】
各最優秀賞およびフォトンバレーセンター賞の受賞者には、光産業創成大学院大学の入学金免除特典が付与されます。※発表された事業を実施する場合、発表者以外の実施者も対象となります。
| 学生アイデア部門 | |
|---|---|
| 最優秀アイデア賞 | 賞金20万円 |
書類選考通過者(ファイナリスト)のメリット
| ビジネス部門 | ◎ 本学教員によるターゲット顧客を見据えた ビジネスプランのブラッシュアップ ◎ 技術・事業の連携先となりうる大手製造業や金融機関、投資会社との ネットワーキングの機会 ◎ 本学等 による 継続的な 技術・事業化支援 |
|---|---|
| 学生アイデア部門 |
◎ 本学教員による ビジネスアイデアのブラッシュアップ |
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エントリー方法
1. 提出書類
ビジネス部門
必須提出書類(2点) ※各様式をダウンロードのうえ、ご記入・ご提出ください
エントリーシート ② リーンキャンバス[Word:75.3KB]
◎ 短編動画(4本)
リーンキャンバスとは、独自のビジネスモデルを素早く構築し、事業を立ち上げるための一枚のシートで、世界中のスタートアップや企業に広く活用されています。本コンテストでは、基本9項目に、Photonics Challengeの独自項目である『ビジョンと情熱のストーリー』を加えた全10項目で構成しています。

任意提出書類(2点)
参考資料 : A4サイズ10枚以内 (製品やサービスの案内または会社案内等)
※Word(.docx)またはPowerPoint(.pptx)形式等で作成ください。
※資料内への動画の埋め込みやアニメーション等の動的表現はお控えください。
学生アイデア部門
必須提出書類(2点) ※各様式をダウンロードのうえ、ご記入・ご提出ください
エントリーシート ② ビジネスアイデアキャンバス[Word:82.9KB]
エントリーシート「②ビジネスアイデアキャンバス」の2ページ目に、光技術を活用したビジネスアイデアの記入例を掲載しています。
任意提出書類(2点)
参考資料 : A4サイズ3枚以内
※Word(.docx)またはPowerPoint(.pptx)形式等で作成ください。
※資料内への動画の埋め込みやアニメーション等の動的表現はお控えください。
2. 提出先
12月4日(金)までに応募書類をご提出いただいた方を対象に、光技術や経営に精通した本学教員陣による事業計画へのフィードバックコメントをお送りします。
フィードバックコメントを受けて事業計画を修正し、最終締切日(2027年1月17日)まで再提出することができます。
事業計画の作成が初めての方はもちろん、応募内容をブラッシュアップしたい方にもおすすめの制度です。
「プレエントリーに参加してよかった!」その理由とは? Click here≫≫
4.エントリー締切
5.応募前のご確認
| 募集対象( 補足 ) | |
|---|---|
|
起業されている学生の方は、「ビジネス部門」の応募をご検討ください。
ビジネス部門では、より多くの支援をご用意しています。 |
|
| 下記に該当する方は、事前に事務局までお問合せください。(ご応募には条件があります) ・社内ベンチャー相当と思われる方。 ・光産業創成大学院大学 同窓生企業の社員の方。 |
| ご応募にあたっては、以下4項目をご確認のうえ、ご同意いただく必要があります。 | |
|---|---|
|
詳細は応募フォームにてご確認・ご同意ください。
事前に内容をご確認されたい方は、をご参照ください。 【1】応募にあたっての了承事項 【2】反社会的勢力ではないことの表明・確約 【3】書類選考通過後のご協力のお願い 【4】個人情報の取扱いについて
|
6.募集テーマについて
「測る」・「伝える」・「加工する」・「見せる」・「変える」など、光を用いた技術やサービスであれば、技術分野を問わずご応募いただけます。全産業・全技術分野を対象に、光を応用した事業プランから将来的に活用の可能性がある独創的なアイデアまで広く募集します。
光技術応用分野の紹介(一例)
| 光通信 | レーザー | 光センシング | 光計測・分析 | 光デバイス
| 医療・バイオ分野(画像診断・イメージング) | 農業・食品分野(植物育成用LED、鮮度検査、食品異物検出)
| エンタメ・アート(プロジェクションマッピング、AR/VR、舞台照明) | エネルギー・環境(太陽光発電、光触媒、紫外線殺菌)など。
6.募集テーマについて
「測る」・「伝える」・「加工する」・「見せる」・「変える」など、光を用いた技術やサービスであれば、技術分野を問わずご応募いただけます。全産業・技術分野を対象に、光を応用した事業プランから活用の可能性がある独創的なアイデアまで、広く募集します。
光技術応用分野の紹介(一例)
| 光通信 | レーザー | 光センシング
| 光計測・分析 | 光デバイス
| 医療・バイオ分野(画像診断・イメージング)
| 農業・食品分野(植物育成用LED、鮮度検査、食品異物検出)
| エンタメ・アート(プロジェクションマッピング、AR/VR、舞台照明)
| エネルギー・環境(太陽光発電、光触媒、紫外線殺菌)など。
スケジュール
よくあるご質問
プレエントリー制度について
「プレエントリー制度」とはどのような制度でしょうか?
光技術や経営の専門分野に精通した本学教員陣が、プランに対するフィードバックコメントをお届けするプレエントリー制度(締切:12月4日)をご用意しています。
フィードバックを受けて、事業計画を修正し、最終締切日(2027年1月17日)までに『再提出』いただくことが可能です。
事業計画作成が初めての方や、プランの可能性を客観的に知りたい方にも、ぜひご活用いただきたい制度です。
本学教員陣がサポートしますので、ぜひご活用ください。
プレエントリーはどういう人が応募できますか?
エントリーを考えている方全員が応募できます。エントリーシートの全てに記入ができない方や、アイデアはあるけれど事業の見通しが今ひとつという方も応募できます。本学の教員が可能な範囲でアドバイスをしますので、それを受けて再度エントリーをしていただくことができます。
エントリーについて
光技術の応用とは関係のない事業でもエントリー可能でしょうか?
エントリー段階で光技術の応用との関連性が明確でない場合もエントリーは可能です。プレエントリー締切日までにご応募いただければ、光技術を視野に入れたブラッシュアップの方向性をお示しできる可能性があります。また書類選考通過後のメンタリングで、専任メンターとともに光技術の応用について検討することもできます。
リーンキャンバス(ビジネス部門)について
「リーンキャンバス」のつくり方を教えてください。
◎ 短編動画(4本)
リーンキャンバスとは、独自のビジネスモデルを素早く構築し、事業を立ち上げるための一枚のシートで、世界中のスタートアップや企業に広く活用されています。本コンテストのエントリーシートは、リーンキャンバスの基本9項目に、Photonics Challengeの独自項目である『ビジョンと情熱のストーリー』を加えた全10項目で構成しています。動画では、「第1章 入門編」、「第2章 実践編」、「第3章 エントリーシートの書き方ポイント」など、段階的に学べる内容となっています。第4章では、投資家の評価視点を表形式で紹介していますので、エントリーシートの仕上げにお役立てください。
第1章【入門】リーンキャンバス
第2章【実践】リーンキャンバスの描き方
第3章【エントリー】 エントリーシート提出の極意
第4章【投資家目線をチェック】投資家は何を見るのか?
ざっくりと重要ポイントを教えてください。
次の3大リスクのチェックがお勧めです。
課題(③ 課題 ⑤ 解決策 ④ 価値 ⑨ 主要指標)
チャネル(② 顧客セグメント ⑥ チャネル)
収益(⑦ 収益 ⑧ コスト)
これらの各項目間の矛盾や実現可能性について検討すると、さらによいと思います。
どうにも難しければ、時間軸で順番に解決を図るなどの工夫(MVPは何か、ということに相当します)もあるかとおもいます。
※MVP (Minimum Viable Product):本当に必要そうな最小限のもの
「リーンキャンバス」にある「解決策」と「独自の価値提案」の違いは何ですか?
「手段」と、それを用いた結果の「うれしいこと」です。「うれしいこと」は、「片付けたい用事(job)」ともいわれます。
ホームセンターでドリルを買うのは、ドリルの所有が目的ではなく、「手軽に自分で穴をあけられる」という用事を片付けるため、とよくいわれます。
「リーンキャンバス」にある「圧倒的な優位性」はどのくらい「圧倒的」なら良いのですか?
実際に競争してみないとわからない部分は多いですが、人材、技術、商流、既存顧客、特許なら目安で5つ、
ユーザー会などのコミュニティの形成、標準化、などがありそうです。なければ(浜松で!)作りましょう。
「リーンキャンバス」にある「主要指標」の例を教えてください。
訪問数、問合せ数、見積依頼数、確度別ランクの数、契約数、再販数、他の顧客紹介数、などの営業面の各数値や、
次の段階へ進む割合(コンバージョン)など、顧客の動きと考えを見い出せる指標です。
その指標から、対策できることこそが重要です。
「リーンキャンバス」について、書けないところがあるときはどうすればよいですか?
まずはできる範囲で、できれば周辺の人と話し合ってみましょう。リーンキャンバスで検索して、みんなはどうしているのだろう、とヒントを探すのも手です。「プレエントリー制度」を利用して、本学教員からのコメントを参考にされるのもよいと思います。
「リーンキャンバス」の作成にあたり参考書はありますか?
実践リーンスタートアップ、アッシュ・マルリャ著、角征典 訳、オイラリージャパン発行、2012. をご参考ください。
ビジネスアイデアキャンバス(学生アイデア部門) について
「ビジネスアイデアキャンバス」とは何でしょうか?
応募するビジネスアイデアが市場や顧客の課題を踏まえたものであるか、アイデアに独自性があるか、光技術の活用を視野に入れたものであるか等を審査するためにご記入いただくエントリーシートです。キラリと光るアイデアの応募をお待ちしています。
メンタリングについて
メンタリングでは何をするのでしょうか?
書類選考通過者(ファイナリスト)には、本学教員が1対1で伴走し、審査項目に沿った事業計画のブラッシュアップや最終審査での登壇準備をサポートします。
審査について
審査項目にある「ビジョンと情熱のストーリー」とはどのような意味でしょうか?
あなたの「熱い思い」、Challengeの源泉です。
- 事業の背景となる課題やニーズは何でしょうか?
- なぜ、他でもないあなたが、その課題に注目しましたか?
- そのあなたが、この事業によって達成したいビジョン(理想像)は何ですか?
感動や共感を呼ぶストーリーをお待ちしています。
最終審査会 審査員
Photonics Challengeを応援してくださる皆さま
今回「第8回 Photonics Challenge 2027」の協力団体・企業および支援機関につきましては、現在調整中です。決定次第、本サイトにて順次掲載いたします。
ご参考として、「第7回 Photonics Challenge 2026」の協力団体・企業および支援機関をご紹介いたします。
協力団体・企業(前回実績)
株式会社IHI | エンシュウ株式会社 | 株式会社静岡銀行
株式会社商工組合中央金庫 | 野村證券株式会社 | 浜松磐田信用金庫
株式会社三菱UFJ銀行 | 株式会社りそな銀行
※【協力団体・企業】ファイナリスト強化支援にご協力いただいた団体・企業
●株式会社IHI
●エンシュウ株式会社
●株式会社静岡銀行
●株式会社商工組合中央金庫
●野村證券株式会社
●浜松磐田信用金庫
●株式会社三菱UFJ銀行
●株式会社りそな銀行
※【協力団体・企業】ファイナリスト強化支援へご協力いただいた団体・企業
協 賛(前回実績)
●浜松ホトニクス株式会社 ●フォトンバレーセンター(浜松地域イノベーション推進機構)
※五十音順
●一般社団法人日本光学会
●浜松ホトニクス株式会社
●フォトンバレーセンター(浜松地域イノベーション推進機構)
※五十音順
後 援(前回実績)
●公益財団法人静岡県産業振興財団 ●静岡大学 ●静岡理工科大学 ●Tongali ●浜松医科大学
●浜松市 ●浜松商工会議所 ●公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
※五十音順
●国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
●静岡県
●公益財団法人静岡県産業振興財団
●静岡大学
●静岡理工科大学
●浜松医科大学
●浜松市
●浜松商工会議所
●公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
※五十音順
オブザーバー機関(前回実績)
・遠州信用金庫 ・静岡キャピタル株式会社 ・株式会社静岡銀行
・株式会社商工組合中央金庫 ・JFEエンジニアリング株式会社 ・スズキ株式会社
・独立行政法人中小企業基盤整備機構 ・中部電力株式会社 ・東海東京インベストメント株式会社
・株式会社日本政策金融公庫 ・株式会社日本総合研究所 ・日本貿易振興機構(ジェトロ)
・野村證券株式会社 ・浜松いわた信用金庫 ・本田技研工業株式会社
・丸三証券株式会社 ・株式会社みずほ銀行 ・株式会社三井住友銀行
・株式会社三菱UFJ銀行 ・みやこキャピタル株式会社 ・株式会社Monozukuri Ventures
・ヤマハ株式会社 ・ヤマハ発動機株式会社 ・株式会社リコー
・株式会社りそな銀行 ・レオス・キャピタルパートナーズ株式会社
※五十音順
- 株式会社IHI
- アーキタイプベンチャーズ合同会社
- エンシュウ株式会社
- 遠州信用金庫
- 静岡キャピタル株式会社
- 株式会社静岡銀行
- 株式会社商工組合中央金庫
- JFEエンジニアリング株式会社
- スズキ株式会社
- 独立行政法人中小企業基盤整備機構
- 中部電力株式会社
- 東海東京インベストメント株式会社
- 株式会社日本政策金融公庫
- 株式会社日本総合研究所
- 日本貿易振興機構(ジェトロ)
- 野村證券株式会社
- 浜松いわた信用金庫
- 本田技研工業株式会社
- 丸三証券株式会社
- 株式会社みずほ銀行
- 株式会社三井住友銀行
- 株式会社三菱UFJ銀行
- みやこキャピタル株式会社
- 株式会社Monozukuri Ventures
- ヤマハ株式会社
- ヤマハ発動機株式会社
- 株式会社リコー
- 株式会社りそな銀行
- レオス・キャピタルパートナーズ株式会社
主 催
光産業創成大学院大学について
光技術を活用した新事業開拓や起業を志す企業や個人に向けて、光の基礎から応用技術、さらには企業経営手法まで幅広く学べる主に社会人を対象とした博士後期課程の大学院です。研究開発と事業実践での学びを両輪とし、光産業分野での高度人材育成に力を入れています。
最大の特長は、学生の研究開発テーマに沿ったハンズオンでの事業構想支援です。ビジネスを視野に入れた実践的なサポートを重視し、これまでに38社が本学から起業。2025年4月より新設された『Bizチーム光』では、学生がCEOとなり教員と共に運営するバーチャルな会社組織を通じて、デザイン思考を活用した実務経験を積むことができます。
詳しくは「光産業創成大学院大学について」をご覧ください。
未来を拓く挑戦の舞台
ファイナリストによる熱意あふれるピッチや審査会の様子をご覧ください。挑戦の先には、新たな可能性やつながりが広がっています。
次は、あなたのアイデアでこのステージに挑戦してみませんか。
お問い合わせ
光産業創成大学院大学 Photonics Challenge 事務局
応募内容に関するご相談やご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問合せ内容によっては、ご回答までに1週間程度お時間をいただく場合がございます。
TEL :053-484-2501(代)
光産業創成大学院大学 Photonics Challenge 事務局
応募内容に関するご相談やご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。お問合せ内容によっては、ご回答までに1週間程度お時間をいただく場合がございます。
TEL :053-484-2501(代)
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