ファイナリストの声

【新着6件】Photonics Challenge の参加を考えているあなたへ
先輩ファイナリストからのメッセージ

【 新 着 】2026ファイナリスト FUKKI 小松澤 拓登さん(学生アイデア部門)

Photonics Challengeへの参加は、自分の研究を社会でどのように役立てられるか、考えを深める機会になりました。また、参加後もメンターの先生方にご相談できるつながりができ、研究を実際の現場につなげていくための一歩となっています。
まだ取り組むべき課題はありますが、だからこそ、さまざまな方の視点に触れることが大切だと感じています。これから挑戦する方も、今持っている疑問やアイデアを大切に、まずは一歩踏み出してみてください。挑戦の中で得られる出会いや気づきが、次の可能性につながると思います。

【 新 着 】2026ファイナリスト 浜松ビジョンテクノロジー株式会社 朝岡 亮さん(ビジネス部門)

本当にレベルの高いコンテストで、当初は私が参加してよいものかと感じておりましたが、終わってみれば参加して本当に良かったと思っています。事業化計画や開発内容、リーンキャンバスの作成方法、プレゼンテーションの進め方など、さまざまな点について細やかなご指導をいただくことができ、大変有意義な経験となりました。

【 新 着 】2026ファイナリスト verbal and dialogue株式会社 森川 善基さん(ビジネス部門)

Photonics Challengeは、技術の新しさだけでなく、それを誰のどんな課題に結び付け、事業としてどう届けるかを考え直す機会になると思います。
まだ完成していない段階でも、具体的な課題と挑戦したい理由がある方にとって、自分たちの事業を外から見直す良い機会になると思います。

【 新 着 】2026ファイナリスト ULTEC株式会社 吉川 陽さん(ビジネス部門)

光関係という枠の中で実施される珍しいピッチコンテストのため、参加者の方も専門分野の方が多く参加されています。
そのため、会場での会話も非常にスムーズに進むので、協業などについても多くの機会が得られます。
これは他のピッチコンテストとは大きく異なる点だと思います。
開催後の反響も大きいので是非参加してみてください。

【 新 着 】2026ファイナリスト アルフレッド株式会社  三井 伸悟さん(ビジネス部門)

アイデアだけでも、ビジネスの形になっていなくてもチャレンジできるのが良いところです。
メンターと一緒になってビジネスプランを練り上げて夢への第一歩を踏み出しましょう!
学生、若い起業家が浜松に集まることを期待します!

【 新 着 】2026ファイナリスト 内山 昌代さん(学生アイデア部門)

たとえ小さなアイデアでも、メンターの先生が丁寧に寄り添い、自分の中にある構想を的確に引き出してくれました。私自身、参加を通じて「挑戦することの素晴らしさ」を学びました。
事業化はまだこれからの目標ですが、いつか必ず形にしようという大きな勇気をいただきました。
このプログラムは、目標に向けた重要な通過点になります。
これから参加される皆さんも、ぜひ勇気を持って挑戦してください。

2023ファイナリスト 株式会社ミーバイオ  早水 建祥さん

私たちはバイオ領域ですが、「光」には無限の可能性や活用性があると信じています。発表会での事業の評価はもちろん、その確信を持った志ある仲間と出会えることも、このプログラムの良いところだと思います。

2025ファイナリスト 株式会社スリーラボ 夏目 航平さん

Photonics Challengeは起業したばかりの方にとって、すごく良い機会です。
ビジネスコンテストだけでなく、その後の繋がりも得られて、事業を進めるうえで非常に良いと思います。

2021ファイナリスト 株式会社フォトンラボ 木暮 繁さん

自分の考えている技術や事業に関して、他人に分かるようにまとめ、評価をいただくというステップは非常に重要です。これを超えなければ新しい事業は起こせません。
ただし、発想や技術が革新的であればあるほど、他の方の理解を得られないことが多くなります。
Photonics Challengeの結果が満足いかない場合にも、それがすべてではなく、その時点の外部評価と自分のプレゼン能力と考え、より大きな発展を組み立てるための一つの参考であり、通過点と考えるのがよいと思います。

【新着1件】ファイナリストのビジネスプランご紹介

登壇後も、それぞれの分野で挑戦と活躍を続けるファイナリストたちのビジネスプランをご紹介します。
コンテストを通じて得た成果や、今後のビジョンにもぜひご注目ください。
未来を切り拓くファイナリストたちの挑戦に、温かなご声援をお願いいたします。

 
株式会社ウィズレイ 
森山 圭
さん
本コンテスト受賞をきっかけに、シードラウン
ドでの【資金調達】が実現し、調達した資金を
もとに【製品リリース】まで到達。

 資 金 調 達    事 業 化 の 進 展  
 技 術 開 発 の 進 展  
株式会社ウィズレイ 
森山 圭
さん
本コンテスト受賞をきっかけに、シードラウン
ドでの【資金調達】が実現し、調達した資金を
もとに【製品リリース】まで到達。

 資 金 調 達    事 業 化 の 進 展  
 技 術 開 発 の 進 展  
有限会社アステック開発 
鈴木 達己さん
受賞後、本学に入学し、開発を進めている。他のビジネスプラン発表にも積極的に参加しており、地元信用金庫主催のビジネスプランコンテスト「FUSE-ON CHALLENGE2023」で特別賞を受賞。
 技 術 開 発 の 進 展 
有限会社アステック開発 
鈴木 達己さん
受賞後、本学に入学し、開発を進めている。他のビジネスプラン発表にも積極的に参加しており、地元信用金庫主催のビジネスプランコンテスト「FUSE-ON CHALLENGE2023」で特別賞を受賞。
 技 術 開 発 の 進 展 
株式会社ミーバイオ 
早水 建祥さん
登壇後、Photonics Challenge支援企業様の技術担当の方とつながり、光を用いたセンシング技術について理解を深めることができ、事業化が進展。大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」では、注目のスタートアップとして出展し、現在は、脱炭素・脱石油社会の実現に向けて邁進中。
 事 業 化 の 進 展  
株式会社ミーバイオ 
早水 建祥さん
登壇後、Photonics Challenge支援企業様の技術担当の方とつながり、光を用いたセンシング技術について理解を深めることができ、事業化が進展。大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」では、注目のスタートアップとして出展し、現在は、脱炭素・脱石油社会の実現に向けて邁進中。
 事 業 化 の 進 展  
パイフォトニクス株式会社 
仲谷 友孝
さん

現在、米国以外でもグローバル市場への展開を進めており、戦略立案時のターゲット絞り込み等にブラッシュアップしたリーンキャンバスを活用中。
 販 路 開 拓 
 
パイフォトニクス株式会社 
仲谷 友孝
さん

現在、米国以外でもグローバル市場への展開を進めており、戦略立案時のターゲット絞り込み等にブラッシュアップしたリーンキャンバスを活用中。     販 路 開 拓  
株式会社スリーラボ 
夏目 航平
さん

Photonics Challengeから繋がったコミュニティを通じ、ドイツ光学産業見本市に初参加。
革新的なレーザー加工技術で日本と世界に挑む。
 人 脈 作 り 
 
株式会社スリーラボ 
夏目 航平
さん

Photonics Challengeから繋がったコミュニティを通じ、ドイツ光学産業見本市に初参加。
革新的なレーザー加工技術で日本と世界に挑む。
 人 脈 作 り 
株式会社フォトンラボ
木暮 繁さん

登壇後、本コンテスト支援機関から1億円の出資を受け、世界初となるレーザー打音検査技術の社会実装を加速。現在は、国土交通省鉄道局主管のSBIRフェーズ3に採択され、6億円の補助金のもと、鉄道施設向けの新技術開発を推進中。その革新の歩みは加速し続ける。  資 金 調 達     
  ビ ジ ネ ス モ デ ル 構 築       
人 脈 作 り   
 
株式会社フォトンラボ
木暮 繁さん

登壇後、本コンテスト支援機関から1億円の出資を受け、世界初となるレーザー打音検査技術の社会実装を加速。現在は、国土交通省鉄道局主管のSBIRフェーズ3に採択され、6億円の補助金のもと、鉄道施設向けの新技術開発を推進中。その革新の歩みは加速し続ける。 
 資 金 調 達   ビ ジ ネ ス モ デ ル 構 築      人 脈 作 り  
【 新 着 】verbal and dialogue株式会社 
森川 善基
さん
本コンテストを通じて、サービスの具体化や専門家との連携拡大、企業への提案・検証が進展。
現場起点のDXとして、工事写真業務のさらなる変革を推進している。
   事業化の進展   販路開拓 
 人脈づくり 
     認知度向上 



 
【 新 着 】verbal and dialogue株式会社 森川 善基さん
本コンテストを通じて、サービスの具体化や専門家との連携拡大、企業への提案・検証が進展。
現場起点のDXとして、工事写真業務のさらなる変革を推進している。
    事業化の進展   販路開拓 
 人脈づくり 
     認知度向上 

 
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